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京都発日帰りバスツアー 株式会社アローズ

宝塚歌劇観劇ツアー

毎月好評開催中!

5月12日(火)・16日(土) 1万5300円(S席)
京都リビング新聞社
アローズの「宝塚歌劇観劇ツアー」に出かけませんか。行き帰りともにバス利用なので、移動もラクラク。現在の観劇予定は次のステージです。

■月組 JAPAN Traditional REVUE『WELCOME TO TAKARAZUKA -雪と月と花と-』
作・演出/植田紳爾
監修/坂東玉三郎

<特別出演>(専科)松本悠里
日本人の精神性の原点ともされる「雪月花」。四季折々の自然の美しさ、そこから生まれる心情をテーマに紡ぎ上げる、宝塚歌劇ならではの日本物レビュー。宝塚歌劇の伝統である洋楽での日本舞踊の魅力を、より多くの人々にお届け出来るよう、世界中で愛され続ける名曲を用いて構成致します。なおこの作品では、歌舞伎界のみならず様々な舞台で活躍を続ける坂東玉三郎氏が、初めて宝塚歌劇の監修を手掛けます。


■月組 ミュージカル『ピガール狂騒曲』〜シェイクスピア原作「十二夜」より〜
作・演出/原田諒

1900年、パリ。モンマルトルの丘の麓に位置する歓楽街ピガール。そこは多くの芸術家たちが集い、あまたの恋が生まれた場所でもあります。シェイクスピア喜劇の最高傑作と言われる「十二夜」の世界を、ベル・エポック(輝かしき時代)と謳われた古き良き時代のパリ・ピガールに移し、当時活躍した実在の人物を巧みに織り交ぜ描き出すミュージカル。

舞台は、今も残るピガールで有数のミュージック・ホール「ムーラン・ルージュ」。まさに時代の象徴とも言えるこの場所に、偶然にも顔を揃える様々な秘密を背負った男女。彼らの思いが幾重にも絡み合い繰り広げられる恋の駆け引き、恋の鞘当てが、明るく楽しく軽妙洒脱に、そしてロマンティックに展開する祝祭劇です。彼らの恋の顛末と共に、ミュージック・ホールを彩る美しく豪華絢爛なレビューシーンも大きな見どころ。春の公演ならではの煌びやかで華やかなムードを更に盛り上げます。

なお、この作品の宝塚大劇場公演は第106期生のお披露目公演となります。


5月12日 (火)・16日 (土) 月組 JAPAN Traditional REVUE
『WELCOME TO TAKARAZUKA -雪と月と花と-』
月組 ミュージカル『ピガール狂騒曲』
〜シェイクスピア原作「十二夜」より〜
主演:珠城りょう、美園さくら




宝塚歌劇観劇ツアー (各日共通)
日程 5月12日(火)・16日(土)
行程
JR「京都」駅八条口 アバンティ前(午前10時45分発)
※5月16日(土)は午前8時30分発
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宝塚大劇場(午後1時公演)
※5月16日(土)は午前11時公演を観劇
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JR「京都」駅八条口 付近(午後5時40分ごろ着)
※5月16日(土)は午後3時40分ごろ着
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四条大宮(午後6時ごろ着)
※5月16日(土)は午後4時ごろ着
旅行代金 1万5300円(S席チケット、往復バス、お弁当、お茶)
最少催行人数 20人 ※添乗員同行
企画 京都リビング新聞社
旅行企画・実施 株式会社アローズ(京都府知事登録旅行業第2-560号JATA正会員)
TEL:075(256)8411
※旅行条件はアローズ旅行約款によります。出発前日から起算して10日以降のキャンセルには取り消し料が発生します。詳しくは資料請求を
申し込み・問い合わせ 申し込み・問い合わせ 株式会社アローズ
※お申し込みの際は「国内募集型企画旅行条件書」をお読みのうえ、お問合せください。
※満席や催行中止の場合がございますが予めご了承ください。

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